切れ毛防止のヘアケア

切れ毛って、要するに髪が。
で、髪のダメージケアっていうか、ヘアケアの仕方でも、髪にいい方法というのがあるので、ちょっと。

髪にダメージをできるだけ与えないヘアケアというのは、まず、ブラシはのお風呂上りとかの濡れているときではなく、乾き際にすることだそうです。
あと、ドライヤーをかける際には、10㎝以上は離して。とくに髪が乾き際には、ドライヤーの熱が上がりすぎないように冷風にしておくといいそうです。

髪にいいのは、やはりスタイリング剤とか洗い流さなくて済むトリートメントを使うなどがいいそうです。

もちろん、紫外線も髪によくありません。
太陽光って、メラニンを分解して、髪の色を変色させてしまいます。

特に水気があると、この反応が、進行しやすいんです。なので、真夏の強い日差しのもとで海やプールとかで濡れた髪で直射日光を浴びると、髪の表面や毛先が、色抜けし。

友達で、美容師さんがいるんですが、カットとかで切れ毛になったりすることもあるとか。
考えられるのは、セニングシザー(梳きバサミのことですって)で髪を梳いていくと、ちゃんと切りきれなかった、切れ毛になることもあるとか。。。いやですよね

あと、シザーの状態によっても、髪にダメージを与えてしまうこともあるんだって。
シザーは、毎日何十、何百回と開閉を繰り返し、使うものだから、当然刃が磨耗していくから、手入れが必要になるって。

切れ味がよくないシザーを使っている美容師により、髪を傷つけらえてしまうこともあるんだそうです。

驚きました。